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セントジェームズのサイズ感と縮み メンズ、レディースで注意するポイント

セントジェームズ(SAINT JAMES)とは、フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市ちいう町でできた服となっており、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。

 

伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれていまる会社で、2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価された歴史と伝統のある会社となっています。

 

社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっており日本ではボーダーシャツの人気のお店ですね。

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目次

セントジェームズのサイズ感

セントジェームズの服の代名詞といえば、ボーダー柄のシャツになります。

(値段は10,800円)

ウェットソンという名前のシャツで色の豊富にありますが、セントジェームズ代名詞の色といえば、赤と紺の2色使いとなっています。

 

テンポへ行っても色は豊富においてありますので、好みの色がきっと見つかりますね。

 

セントジェームズとよく似ているブランドとしては、オーチバルもあります。

 

ORCIVAL (オーシバル)のサイズと縮み

 

こちらもよく似ていますが記事や色合いなどは微妙に異なりますね。

オーシバルもセントジェームズも気を付けなければならないのは初回購入のサイズ選びになります。

 

セントジェームズで人気のウェットソンも洗濯をすると驚くほど縮みますのでご注意を。

 

私もセントジェームズを購入しました。

 

163cm、70kgと少しガタイが良い体型でT3で試着をするとちょうどよく買ったのですが、洗濯をすると一切着れなくなってしまいました。

 

セントジェームズのサイズ表記

T0 = レディース XXS

T1=レディースXS

T 3 = レディース S-M

T 4 = レディース M – L メンズ S

T 5 = メンズ M

T 6 = メンズ L

セントジェームズの選び方は大きめのサイズ

私のように一回しか着ることができないような失敗をしないためにも、サイズが大きめを購入しましょう。

 

試着の段階で店員さんからは「縮むのでもう1つサイズを上げてもよいかも」と言われたのですが洗濯前はちょうどのサイズだったのでそちらで購入をして失敗をしました・・・。

 

縮みの感覚としては

・袖と丈はボーダー3つ分から4つ分程度。

・横の幅も1cm程度は縮む。

(ボーダーで4本くらい)

 

こんな風に予想以上に縮むことになりますので購入をするときのサイズ感には気を付けてくださいね。

 

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